デバイスの選択とデバイス設定の変更

[接続]ビューを使用すると、デバイスを選択し、新しいジョブを作成することができます。

ソフトウェアエミュレータを使用すると、ハードウェアなしで保存された画像から作業できます。

 

デバイスを選択すると、新しいジョブを作成したり、PCに保存された.avpファイルからジョブをロードしたり、デバイスから現在のジョブをアップロードしたりできます。

 

 

 

 

 


使用上の注意:エミュレータを選択する場合、ジョブをデバイスからアップロードするオプションはありません。


 


使用上の注意:AutoVISIONは、FrontRunnerで操作されたジョブを編集できません。AutoVISIONとFrontRunnerの間でのジョブの切り替えは非推奨です。


デバイス設定の変更

[変更]ボタンをクリックすると、[詳細]の下のデバイス設定を変更できます。

 


使用上の注意:スタートアップ時にDHCPが無効になっている場合、[DHCP 有効]をクリックすると、IPアドレスとサブネットマスクフィールドは読み取り専用になり、カメラの現在の静的IPアドレスとサブネットマスクが表示されます。DHCPがスタートアップ時に有効になっている場合、DHCPによって割り当てられたIPアドレスとサブネットマスクが表示されます。


 


使用上の注意:HAWK MV-4000とF4X0-FのデフォルトIPアドレスは異なります。