< > は必須の引数になります。適切な値をセットしてください。
例:
-u <DB_User_name> は -u av になります。この例では、av が DB_User_name として置き換えられています。
| :相互に排他的な引数。リストから1つを選択します。
{ } :| とともに使用して、引数の選択肢のリストを指定します。
[ ] :オプションのパラメータ。
使用上の注意:特に明記しない限り、コマンドは成功すると !OK で応答し、失敗すると !ERROR で応答します。